シース型熱電対
シース型熱電対
金属細管(シース)に熱電対素線が高純度のMgO絶縁粉末と共に密封入されたセンサーで、次のような多くの利点を有しています。 (SUS316・インコネル以外の材質もございます。) ・振動、衝撃に強い ・熱応答性に優れ、わずかの温度変化にも追随できる。 ・形状を自由に曲げることができ、細部の測定が可能。 (最小曲げ半径はシース外形の3倍まで) ・高い絶縁性が保てる。
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
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シース型熱電対
金属細管(シース)に熱電対素線が高純度のMgO絶縁粉末と共に密封入されたセンサーで、次のような多くの利点を有しています。 (SUS316・インコネル以外の材質もございます。) ・振動、衝撃に強い ・熱応答性に優れ、わずかの温度変化にも追随できる。 ・形状を自由に曲げることができ、細部の測定が可能。 (最小曲げ半径はシース外形の3倍まで) ・高い絶縁性が保てる。
金属細管中に熱電対素線と高純度の絶縁物を高密度に封入した熱電対です。細シースなのに高温度で使用可能!
『シース熱電対』は、素線と補償導線をスリーブ内で接続し、耐熱エポキシ樹脂を充填した構造です。 シース外径はΦ0.1mm~Φ8.0mmまで取扱っております。 精密金型やエンジンの表面温度・内部温度などの微小部分、極狭部分の温度測定、素材の表面温度・温度分布、また高速応答性など、従来測定が困難とされていた問題を解決。 【特長】 ■細菅仕上り 仕上り外径が細いため、小さな測温物や狭い箇所にも簡単に挿入できる。 ■微少な温度変化にも敏感で熱応答が早い。 ■高温高圧(350kg/㎠)で耐久性が高い。 ■最小曲げRはシース外径の2倍まで。手で曲げられる。 詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
スリーブやリード線等の装置への導入部も同時に製作可能!金属筒で保護された熱電対
『シース熱電対』は、ステンレスやインコネル製の保護シースを被せた製品です。 熱電対素線とシースの間は絶縁材が高圧充填されているため、電気的な 絶縁が必要な箇所にも設置することが可能。 また、シースと熱電対の絶縁を確保した「非接地型」の他、先端部で 熱電対とシースが溶着されていて応答性に比較的優れた「接地型」と、 シースの末端から測温接点部を露出させた「露出型」も取り扱っております。 【特長】 ■装置導入部込みで製作 ■熱電対素線とシースの間に絶縁材が高圧充填 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
シース外径φ3.2~φ9.5!優れた耐久性と安定性を発揮するシース熱電対!
『TP』は、従来のインコネルやステンレスシース熱電対よりも 高温域(1000℃以上)において優れた耐久性と安定性を発揮する 高温型シース熱電対です。 シース材質に、Ni-Cr合金をベースとしFeとAIも採用。 最高温度1335℃まで使用可能になります。(シース外径φ3.2~φ9.5) また、高温域でシース金属表面に酸化皮膜を形成する為、 中の熱電対素線が保護され高精度な温度計測が可能です。 【特長】 ■優れた耐久性と安定性 ■Ni-Cr合金をベースとしFeとAIも採用 ■最高温度1335℃まで使用可能 ■高温域でシース金属表面に酸化皮膜を形成 ■中の熱電対素線が保護され高精度な温度計測が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
保護管型熱電対やシース熱電対(シース型熱電対)などを掲載!
当カタログは、工業用貴金属の販売を行う株式会社ゴールド商社が 取り扱っている『熱電対』を掲載しております。 「貴金属熱電対 白金(Pt):ロジウム(Rh)製」をはじめ、 「卑金属熱電対」や「熱電対用保護管」、「シース熱電対素線」などを ラインアップ。 また、貴金属熱電対の買取リサイクルについてもご紹介しております。 【掲載内容】 ■熱電対 ■保護管型熱電対 ■シース熱電対(シース型熱電対) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
シース熱電対、測温抵抗体、補償導線など、各種取り揃えています!
「熱電対」とは、温度センサーの中でも使用頻度の高いセンサーです。 「異なる2種の金属体の両端を電気的に接続して閉回路をつくり、この一端を加熱することによって、温度差に応じて熱起電力を起こさせる現象(ゼーベック効果)」を利用したもので、この熱起電力で温度を測定する構造になっています。 坂口電熱株式会社では、シース熱電対をはじめ、測温抵抗体、補償導線など、各種取り揃えております。 【取扱製品】 ○標準規格品(T-35型シース熱電対(Kタイプ)、他) ○受注生産品(極細シース熱電対、他) ○その他規格品 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
保護管型熱電対と比べ応答速度が速い「シース熱電対」についてご紹介
『シース熱電対』とは、熱電対素線を極細金属管(シース)の内に収納し、 内部に高純度の無機絶縁粉末(酸化マグネシウム/MgO)を充填して絶縁し、 更に外径を細くし成形加工したものです。 それにより、絶縁を保つと同時に、素線を気密状態にして空気や高温下の ガスによる熱電対の腐蝕や劣化を防止します。 熱電対素線と金属シースとの間をMgOで充填し、一体構造としているため、 保護管型熱電対と比べ応答速度が速いです。また、充填物の圧縮密度が高く、 機械的強度が大きいほか、柔軟性・機密性・耐蝕性に優れています。 【特長】 ■保護管型熱電対と比べ応答速度が速い ■機械的強度が大きく、柔軟性に富む ■気密性・耐食性に優れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ご使用に応じ、さまざまな特性のある熱電対より選定し計測のお手伝いをいたします
当製品は、極細金属管に包まれ、絶縁性・耐圧性に優れた 『シース型熱電対』です。 極細金属管内に熱電対素線と熱伝導度の高い絶縁材(マグネシア)を 充填し気密状態にすることで絶縁性と耐圧性をもった熱電対素線です。 シース部を曲げることでスペースに合った取付が可能な「L型」をはじめ、 「圧接型」や「密閉型端子箱」なども取り揃えております。 【特長】 ■優れた絶縁性・耐圧性 ■高機能センサー ■ご使用状況に応じて、フレキシブルに製作可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
微小な温度変化にも敏感に応答!成形が容易で小さな測温物にも簡単に取付けが可能
当製品は、熱電対素線を金属の細管内に粉末状の高純度無機絶縁物を充填封入し、 一体構造加工したシース熱電対です。 外径が細く柔軟性に富み、曲げ、巻き、成形が容易で小さな測温物にも簡単に 取付けができ、微小な温度変化にも敏感に応答可能。 素線が密封されているために外気と完全に遮断され耐食性に優れ、高温、高圧にも 耐えられます。 【特長】 ■外径が細く柔軟性に富み、曲げ、巻き、成形が容易 ■小さな測温物にも簡単に取付けできる ■微小な温度変化にも敏感に応答可能 ■高温、高圧にも耐える ■素線が密封されているため外気と完全に遮断され耐食性に優れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
耐震・耐衝撃性 熱電対(Thermocouple)
様々な仕様のセンサーをご用意! 温度計測のあらゆる分野でもっとも多く使用されている温度センサ ■□■特徴■□■ ■金属製極細管(シース)内に、熱電対素線が高純度の マグネシア(MgO)粉末でエアギャップなく封入され、 高絶縁性と高耐圧性をもったシース熱電対 ■腐食性雰囲気、屈曲の多い箇所、振動の激しい箇所など、 過酷な条件で使用しても機能を損うことなく高信頼性を有している ■レスポンスが早い ■優れた耐震・耐衝撃性 ■シース外径が細い ■幅広い測温範囲 ■優れたフレキシビリティ ■広い応用範囲 ■特殊形状でも、1本から短納期で製作します! 詳細は、お問い合わせ下さい。
挿入長を任意に決めて使用することが可能!汎用性の高いタイプ!
『T36S/T36SL シリーズ』は、汎用性の高いリード線型シース熱電対です。 コンプレッションフィッティングやルーズフランジ等と組み合わせて 挿入長を任意に決めて使用することができます。 素線種類はT,J,E,Kをご用意しております。 【標準仕様】 ■素線種類:T,J,E,K ■許 容 差:クラス1、クラス2 ■導 線 数:シングル ■温 接 点:非接地型 ■絶縁抵抗 ・(3.0 φ 未満):100V DC にて 20M Ω以上 ・(3.0 φ 以上):500V DC にて 100M Ω以上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
スピーディな営業、最新技術のエッセンス
シース熱電対の構造は金属性極細管(シース)に熱電対素線を高純度無機絶縁物の酸化マグネシウム(MgO)粉末で強固に充填され、高絶縁性と高耐圧性をもったシース熱電対です。 腐食性雰囲気、振動、屈曲の多い測定場所等、悪条件下で使用しても機能を損なう事なく高い信頼性を有しております。
応答性や耐震性に優れた熱電対。
シース熱電対は、金属保護管(シース)と素線の間に、酸化マグネシウムを充填した構造で、応答性や耐震性に優れています。高温での使用にも優れています。 保護管径(太さ)は、Φ0.5~Φ8まで可能です。 ストレートタイプとL型の形状、端子箱付など用途に合わせて選べます。
極低温(-273℃)〜超高温(2320℃)まで対応、熱電対センサー
極低温〜超高温までの温度領域に対応し、玉状溶接の他、シース、薄型等特殊形状の熱電対センサーがあります。測定現場に適した熱電対センサーの制作を少量・短納期からご提案します。
保護管付熱電対やシース熱電対、被覆熱電対などを取り揃えています
当社は産業用の温度センサーを製造・販売しており、 様々な種類の熱電対を取り扱っています。 熱電対に絶縁管などで絶縁し、保護管に入れ端子をつけた 「保護管付熱電対」や、金属シースと熱電対素線の間を 高純度マグネシア粉末で固く充填し、気密状態に仕上げられた 「シース熱電対」など、当社独自技術の高性能の温度センサーは 国内外のお客さまにご愛用いただいています。 【ラインアップ】 ■保護管付熱電対 ■シース熱電対 ■被覆熱電対 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
Φ1.0の細型シースK熱電対で900℃まで測定可能!従来のインコネルシース熱電対より、高い安定性と耐環境性を実現。
従来の金属シース(ステンレス鋼、インコネル等)では高温下に於いて、熱電対素線に対して化学的浸食や金属疲労があり、熱電対の安定性や寿命に少なからず影響を与えていました。ナイクロベルシースは、タイプN熱電対(ナイクロシル)と極めて近い組成をした耐熱合金であり、化学的浸食や金属疲労等の悪影響を最小限に抑えた画期的な金属シースです。 保護管径(太さ)は、Φ1~Φ8まで可能です。 ストレートタイプとL型の形状、端子箱付など用途に合わせて選べます。
熱保有量が極めて少なく、微小な温度の変化に対して応答性が優れています
東洋熱科学株式会社では、優れた曲げ特性・耐衝撃性・耐食性を持った シース熱電対を取り扱っております。 金属シースと熱電対素線の間を高純度マグネシア粉末で固く充填し、 気密状態に仕上げられた熱電対のことをいい、保護管付熱電対に比べて 外径を細くすることができるので、小さな測定物にも挿入出来ます。 また、シース外径の5倍以上の半径で屈曲できるので、 取付や設置などが比較的容易です。 【特長】 ■応答速度が速い ■優れた曲げ特性・耐衝撃性・耐食性 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
表面温度測定用の他、狭所な隙間などの温度測定も可能に!
当社では、シート部厚み80μmの極薄シート型PFAテフロン被覆熱電対を 取り扱っております。 熱電対部板厚も50μmのため高速応答の測定が可能。 また、フィルムシート部寸法はご指定寸法にて製作が可能です。 【仕様】 ■熱電対種類:K熱電対、T熱電対 ■熱電対素線外径:φ0.2mm ■精度:JISクラス1or2 ■被覆線外径:約φ0.9mm ■測温範囲:~200℃ ■端末処理:端子・コネクター等 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
φ0.025の素線を溶接する技術!テフロン素材によるモールド加工で、水中や電気的絶縁の必要な箇所で計測可能
弗素樹脂被覆細径熱電対は、細径の熱電対線に弗素樹脂で絶縁被覆した 熱電対です。 測温接点部を露出したタイプと弗素樹脂やシリコンゴムで絶縁したタイプが あり、弗素樹脂被覆後の最小外径は約0.1mmと、極めて狭いスペースでの温度 測定に好適。 樹脂モールド形は気密性があり、耐食性にも優れています。先端露出形は 気体温度や固体表面温度測定用に、樹脂モールド形は水中や電気的絶縁の 必要な箇所での計測に適しています。 【特長】 ■φ0.025の素線(EXS Nano Type)を溶接する技術 ■テフロン素材によるモールド加工 ■水中や電気的絶縁の必要な箇所での計測が可能 ■シースと同じ外径のモールドにより、狭いスペースでも スムーズに取り付けが可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
シース熱電対です。リードタイプ(T-35)開放端子型(T-70)密閉端子型(T-90)があり。サーモカップルもいう温度センサ。
株式会社サンコーの熱電対です。 【基本仕様例】 ■シース材質:SUS316 ■熱電対種類:タイプK ■熱接点:非接地型 スリーブ付(補償導線付)シース熱電対、開放端子付きシース熱電対、密閉端子付きシース熱電対等があります。シース熱電対外径はφ0.5・φ1.0・φ1.6・φ2.3・φ3.2・φ4.8・φ6.4・φ8.0があります。またシース熱電対の材質は基本はSUS316ですが、インコネル、ナイクロベルも径によりご用意可能です。 シース熱電対の種類はKタイプのほかに、T、J、E、R等もございます シース熱電対の先端の熱接点は非接地型、接地型どちらでも可能です。 通常品は大阪府堺市の工場にて製造しておりますが、量産品で、コストを少しでもお安くしたい場合等は、タイ、ベトナムで製造している実績もございます。
酸、アルカリ、塩、等の耐腐蝕性に優れさまざまな温度計測に利用可能!耐腐蝕性熱電対
(1)電気的絶縁性がよく、通電中のプリント基板の温度測定にも使用できます。 (2)使用温度範囲は−100℃〜+250℃まで測定できます。 (3)熱電対の種類、素線径、長さ、端末処理の方法など、さまざまなご要求にお答えできます。 (4)熱電対コネクターを取り付ければ、補償導線と簡単に接続でき延長することが出来ます。 (5)柔軟性があり熱電対の取り回しが容易にできます。 JASIS2025 最先端科学・分析システム&ソリューション展に出展します。 ・会場:幕張メッセ国際展示場 ・会期:9月3日(水)~5日(金) ・小間番号:8B-602 又、当社ではこれ以外にも各種温度センサーや温度計測用アクセサリーパーツを取り揃えております。温度計測に関するご相談は気軽にお問合せ下さい。
高温用シース熱電対 φ1.6の細径で耐熱1000℃仕様
シース材にナイクロベルを使用した熱電対 シース熱電対用として開発された合金で従来の材質に比べ下記のような特徴があります。 ・熱電対の素線への侵食が少ない。(高安定) ・高音領域においても安定した測定が可能。 ・測定精度が高い。(高精度) ・酸化性、腐食性雰囲気に強い。 ・長寿命である この合金を用いたシース熱電対としては、タイプKとタイプNがあります。
シース外径がφ0.08mm、レスポンスを実現
『超極細シース熱電対』はシース外径がφ0.08mm、応答時間は1ms以下です。 高速に温度を計測したい場合や、小さな測定物、狭い測定場所などで 正確に温度をキャッチします。 【特長】 ■シース外径がφ0.08mm ■応答時間は1ms以下 ■狭い測定場所などで正確に温度をキャッチ ■熱収縮チューブはシース外径φ0.25以下 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リチウムイオン電池の安全性試験である「釘刺し試験」で実績多数!
電気自動車やハイブリッド自動車の電池に用いられているリチウムイオン 電池は、エネルギー密度が高く、短絡時に異常発熱を生ずる恐れがあり、 破裂・発火に至る場合があります。 そのため、電機製造者は安全確認のため、強制内部短絡試験により評価を 行っています。 『釘付きシース熱電対』は、この評価に用いる釘の内部にシースを挿入し、 短絡箇所の温度を測定することで重要な安全性試験の役割を担っています。 【納入事例】 ■熱電対の種類:K ■シース外径:φ0.65 ■素線数:シングルエレメント ■測温接点:非接地型 ■シース材質:NCF600eq. ■クラス:JIS2級 ■補償導線:テフロン被膜 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
通電中のプリント基板にも使用可能!絶縁や耐薬品性が必要な温度測定用熱電対です!
『オールテフロン被覆熱電対』は、平型テフロン被覆熱電対の先端に 再テフロン被覆処理をした新しいタイプの熱電対です。 柔軟性、耐久性も良好。ステンレスシース型熱電対の苦手とした酸、アルカリ、 塩などの耐腐蝕性に優れたテフロンの特性を充分に活かしました。 通電中のプリント基板の温度測定にも使用でき、電気的絶縁や耐水の心配も なくします。 なお、被覆の破損により2次的事故の発生する場合は2重コーティングを ご検討下さい。 【特長】 ■テフロン完全被覆 ■電気的絶縁性良 ■酸、アルカリ、塩、水への耐性良 ■柔軟性良 ■耐久性良 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。